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サプリメントの歴史

1970年代のアメリカ。
「病気に掛かる人多すぎ!医療費かかりすぎ!このままじゃ国がやばいよ!」
と、危機感を感じたマクガバンという上院議員がいました。

 

彼は外国からも専門家を呼び、たくさんの資料を集め
2年間調査を行い、あるレポートを仕上げました。

 

それが、1977年に発表された「マクガバンレポート」です。
なんと、5000ページもあるそうです。速読必須ですね。

 

その中で
「アメリカ人が不健康なのは、食生活の中の栄養不足が原因」と
彼は言いました。

 

その流れで、サプリメントが広く知られるようになり
普及していきました。

 

「現代の栄養不足」とは、おそらく
「いつでもなんでも好きなときに食べられる」
という、この上ない幸せのおかげでもたらされた弊害です。

 

この状態で、
「わたしは体にいいものを必要なだけを毎日食べる。不要なものは絶対とらない」
と、修行僧のように固く心に誓って生涯過ごすか

 

「焼肉も食べたいし、ケーキも好き。お酒だって飲みたい。だけど健康は捨てがたい。
足りないのであれば、サプリを有効活用しよう」
と、食べることをたのしみながら過ごすか

 

あなたはどっちがいいですか?

 

-なかしま

 

P.S.
だからといって、サプリ丼とか
サプリ小鉢とか
サプリメントでご飯食べた気になっては
ダメです。
そもそも、そんなの楽しくないじゃないですか…

 

P.P.S

見出し画像のマクガバンは、完全な想像です。

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